入学のご案内

コース紹介へTOEICR730-850グループレッスン

TOEICR攻略!体験記(斉藤さん編)
TOEICコース
1.TOEICR受験の目的は?
英語能力の目安を知りたかったからです。
英語を習得することにより、英字新聞・雑誌・ラジオが分かることが本来の目的です。
2.TOEICR対策として、特に何を集中して行いましたか?
文法の見直しと大量のリーディングとリスニング
3.アイザックのレッスンまたはシステムでTOEICRスコアアップに役立つと思うものは?
毎週レッスンを受講することにより、モチベーションの持続が可能なこと。
英語雑誌が貸出し無料となっていて、リーディングの強化に役立ちました。Home Working(自主学習用教材)も自由に出来、Elementary2レベル、Intermediateレベル、共に3回以上行いました。
空いている教室とCDデッキを借り、リスニング強化を行いました。
4.普段の英語自己学習法を教えて下さい。
勉強という意識はあまり無く、リーディング、リスニングを大量に行っていました。
1週間のノルマとして、リーディングは雑誌2冊(アイザック無料貸出用1冊&自己購入1冊)、リスニングはテレビ・ラジオの多重放送を1日1時間〜2時間です。
5.今後の目標を教えて下さい。
リーディングスピードを更に上げ、理解度70〜80パーセントを目指す。
読み書きを再開させ、バランスを保つこと。リスニング: テレビ・ラジオの理解度を70〜80%に上げる。

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コース紹介へスペイン語初級週1回コース[教育訓練給付金講座]

森田睦美さんの感想
1.アイザックを選んだ理由
都合のよい時間にレッスンを受けられるので。
2.スペイン語学習のきっかけは?
スペイン旅行をして、スペインが大好きになったから。
3.レッスンの感想
仕事よりも楽しくて、毎週来るのがとても楽しみでした。 先生もすごく素敵な人でしたし、最高の時間でした。 ありがとうございました。
4.今後の目標は?
スペイン留学をして、スペインで美容師ができるか挑戦してみたい。それと、中南米も旅行してみたくなりました。

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コース紹介へイタリア語コース

本多忠宏さんの感想
イタリア語コース
1.アイザックを選んだ理由?
自宅から近く、ホームページやパンフレットの情報がわかりやすかったので。
2.イタリア語学習のきっかけは?
直近に旅行の予定があったことと、今後も行きたい国ですので。歴史、文化等いろいろな面で興味がありました。
3.レッスンの感想
先生方の教え方も懇切丁寧で予想したより、よく覚えられました。
4.今後の目標は?
まだ目標を立てられる状態ではありませんが「話す」「聞き取る」を、さらに上達させねばと思っております。

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コース紹介へ ポルトガル語コース

中島房枝さんの感想
ポルトガル語コース
1.アイザックを選んだ理由
インターネット上でポルトガル語コースを探していたのですが、自宅が一番近いのは渋谷だったので決めました。
2.ポルトガル語学習のきっかけは?
20数年前にブラジルに5年間生活していました。現在、日本で生活しているブラジル人の方々で困っていることがあれば看護師としても手助けしたいという考えを持ちました。
3.レッスンの感想
講師の経験の豊かさがレッスンの時に感じられました。幅広く、しかも奥深いレッスンは昨日今日ののものではなく、長い間に積み重ねられたもので、あっという間に90分がたちます。 楽しい、素晴らしいプロフェッショナルのレッスンです。
4.今後の目標は?
LAL(横浜いのちの電話)の相談者(ブラジル人の方々)のために役立てるように学んでいきたいです。

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コース紹介へスペイン語コース

夏休みのバルセロナ短期留学の感想 *〜R.Aさんの感想〜*
事前にCarmen先生と会話表現の練習をし、アドバイスを頂いたので現地(バルセロナ)でとても役に立ち助かりました。
この経験をステップにして、今後も頑張りたいです。
1.アイザックを選んだ理由
スペインの個人レッスンがあり、自分の能力に合わせて勉強ができるから。
2.スペイン語学習のきっかけは?
大学の専攻学科だから。また、スペイン・ラテンアメリカの文化・歴史に興味を持ち、スペイン語を母語とする人々と話してみたいから。
3.レッスンの感想
Carmen先生は、丁寧に教えて下さり、毎回とても楽しいレッスンを受けてさせて頂いています。
4.今後の目標は?
スペイン語のニュースを理解できるように、またスペイン・ラテンアメリカの人と話す際に自分の意見もきちんと相手に伝わるようになりたいです。単語や表現力を覚えて、さらに上達出来るように頑張ります。

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コース紹介へ TOEICコース

佐藤朱華さんの感想

TOEICコース私はアイザックに入るまでに TOEIC を1度も受けたことがありませんでした。

留学経験もなく、英語にそれほど自信が無かった私は、短期間で 600 点以上を取ることができるのか不安でした。ですが、毎回授業で飯田先生に時間配分や TOEIC で効率よく点を取るコツなどを細かくご指導して頂き、たった 10 回の授業で 400 点台から 600 点台を上回るスコアを出すことができました。

また、授業では、リスニングとリーディングをバランス良く教えていただき、 TOEIC で必要な集中力も養えたと思います。毎回、とても中身の濃い授業でした。そして、当初の目標であった 650 点以上のスコアを取ることができ、こんなに短期間でもスコア UP できるのだなと少し自信も持つことができました。

丁寧にご指導くださいました飯田先生、本当にありがとうございました。

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中国語検定試験3級 合格体験記  *〜竹内亮祐さんの感想〜*

中国語コース「遂にここまできたか。」三級合格を聞いた時、僕はこう呟きました。
僕が中国語を勉強し始めたのは、高校三年の四月でした。第二外国語は三年生の必修科目であったため、
良い成績を取りたいという漠然とした思いから、僕はアイザックで中国語を勉強し始めました。

最初にぶち当たった壁は発音でした。複雑で、非常に面倒臭いものではありましたが、今になって思えば、
「発音」というおおよそ基本中の基本を完璧にしていったのが三級合格への鍵と言っても過言ではありません。
なぜならば、与えられた文章問題や、単語を目にした時、正しく発音をする事が語学力を増やすと思ったからです。
もう一つは、中国語は自分と非常に相性の良い語学だったという事です。
また、中国語の発音はとても流暢であり、時には抑揚のついたリズムで僕の心を刺激したと思うのです。

とはいえ、まさか自分が三級まで受かってしまったという事は今でも信じ難い事です。
しかし、反対に言えばそれだけ自分の中国語の語学力が大きくなったという事ですから嬉しい限りです。中国語は大学生になった今でも履修をしています。

そろそろ自分の将来について真剣に考える時期ではありますが、僕はこの中国語を将来に活かせないかと思っています。
僕は中国についても様々な興味、関心がありますので、語学能力を増やせば、中国の文化に対する理解も深まるのではないかと思っています。

上の写真 汪先生と共に喜びの竹内さん(右側)

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中国語検定試験2級 合格体験記  *〜林利紀さんの感想〜*

中国語コース私は、2003年11月に自分の勤務先からの要請という形でアイザックの中国語を勉強し始めました。

最初期間は4ヶ月でしたが、もっと勉強し続けたいと思ったため、勤務先から授業料の援助を受けたり、
個人でも申し込んだりしながらアイザックで勉強し続けました。

私は2005年の3月に中国語検定試験3級に合格しました。しかし、中国語検定試験2級(準2級)の過去問を解いてみると
予想以上に難しかったため1〜2年しっかり勉強して合格しようと考えました。ところが力試しのつもりで受けた2005年11月の2級試験に見事合格することができました。

私は、ヒアリング対策として「擁正王朝(大清帝国)」(コニービデオ)を時間があるときに1〜2話観ました。
また、筆記対策としてアイザックの授業で使用していた「中国語実習コース」(白水社)を使用してこまめに勉強し、毎回の授業で課される作文の宿題を復習しました。
そして、 過去12回分の過去問を2回づつやりました。

そのかいがあったのか今年11月の中国語検定試験2級に合格できました。  
もちろんこれからも自分はマイペースで中国語を勉強していこうと思っています。
そして、よりネイティブに近い表現力で自分の仕事を通して、日本と中国の架け橋になっていきたいです。

--上の写真-- 劉先生と共に喜びの林さん(右側)

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志水久之さんの感想

スペイン語コース還暦の年からスペイン語というものを習い始めて、今年で7年になります。

7年もの間外国語を勉強していればたいていはその国の人と不自由なく 会話が出来るはずです。ところが、私の現状は、BARで酒の注文だけはスラスラ、ペラペラと出来るのですが...。

スペイン人同士が話し合っている時そばにいて聞いていると、 何を話題にして話しているのか単語すら聞き取れないのです。こんな程度の私がなんとずうずうしくも「スペイン語っておもしろい」 というタイトルの本を出してしまいました。

その理由は、スペイン語を覚えようとする人がもっと増えてほしい、ということもあるのですが、何より私自身がスペイン語で笑い話(CHISTE)を上手にしゃべってスペイン人を大笑いさせたいからです。この本の出版にはJOSE LUIS先生にいっぱい助けていただきました。

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韓国語教育能力認証試験合格体験記 藤原弘之さんの感想 (「ハングル検定」1級合格、「韓国語能力試験」6級合格)

韓国語コース2003年10月中旬、『韓国語教育能力認証試験』という資格試験の存在を偶然知りました。過去2回は韓国のみでの実施でしたが、今回は韓国と日本で同時開催となり、同一の試験問題により11月に実施されました。以前より、新しい角度から韓国語を学んでみたかったため、筆記試験の科目(韓国語学及び韓国語教育学)が新鮮に感じられて、まさに渡りに舟とばかりに申し込みました。

筆記試験対策は、ハングル正書法の復習を中心に行いました。試験の問題数が1科目あたり60問と多く、 特に教育学は難しくて時間が足りませんでしたが、何とか合格点が取れました。面接対策としては、張先生のレッスンを受けて数種類の想定問答を考えておきました。

この成果により、本番では余裕を持って臨み、4名の面接官の方々にアイコンタクトやジェスチャーも交えて、論理性のある受け答えが出来ました。ここという場面で自分の実力を発揮できたということは、大きな自信になりました。 また、韓国語に対する自分自身の取り組みの過程を振り返り、どのような韓国語教育を目指したいかといった点についても考えるいい機会だったと思います。

韓国語コース韓国語を学び始めた頃の、ハングルがとても文字とは思えなかった段階を過ぎ、辞書を片手にどうにか韓国の新聞が読め、一日の出来事をハングルで書き表せるようになった時の嬉しさ。自分の話す韓国語が現地で通じた時の感激。韓国語に触れる中で味わったこれらの経験、そして韓国文化という異文化を知った楽しさが、今まで学習を継続することが出来た一番の原動力となりました。
今、もう一度基本に立ち返る意味で、韓国のTVドラマ『冬のソナタ』のシナリオ対話集などを利用し、日々発音練習をしています。 今後とも韓国への関心を忘れず、気長に、楽しみながら韓国語を学んでいきたいと考えています。

--上の写真-- 張殷善先生と共に認証証明書を持った藤原さん(左側)
--横の写真-- 英語とハングルで書かれた認証証明書

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実用タイ語検定試験4級合格 立田有美さんの感想

タイ語コース私が最初にタイ語を勉強したいと思うきっかけはタイに旅行することが多く、現地でタイ人の友達が何人かできたこと。そして、もっとその人たちと話したい!という単純なことからでした。

始めて1年近く独学で勉強しましたが、ある程度まできたら何を勉強したら良いのかがわからなくなったのです。そこで自分でいろいろタイ語の教室がある学校を調べ、サイルン先生に出会うことができました。学校へ行き始めの頃は、日常会話ができるくらいになればいいというくらいの目的でしたが、勉強していくうちに、タイのことがもっと好きになり興味が出てきました。

サイルン先生に検定を薦めていただき自信がなかったのですが自分の実力を知るためにも良いと思い受けてみたのです。受けてみて自分のたりない所も良くわかったし、また目標が出来たのでとても勉強になりました。

今はタイ語を勉強していることがとても楽しい毎日です。 楽しく勉強できるのが一番だと思っています! いつも楽しく勉強を教えてくださるサイルン先生にも感謝しています。 そして、いつかタイ語を活かして仕事ができたらいいなと思っています。

--上の写真-- サイルン先生と共に証明書を持った立田有美さん(左側)

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ベトナム語 合田千鶴さんの感想

ベトナム語コース旅に求めることは人それぞれだと思いますが、私が旅(特に海外旅行)に求めるのは 「現実逃避・日常脱却・異文化交流」です。

大切な時間、お金を使って行くのですからハートに響く経験がしたいと思っています。 その為には・・・やはり現地の言葉を少しでも話したい。それがアイザックでレッスンを受けることになったきっかけでした。

会社の休みをなんとか取れそうだ、と気づいたのが出発の1ヶ月前、ベトナムに行こうと決めたのが3週間前、レッスンを始めたのは、2週間前・・・
「え?2週間後に出発ですか?(なんて無謀な…という顔)」をしながら、私の求めるレベルを察知し、時には厳しく(?)時には優しい(笑)テフォン先生のレッスンが始まったのでした。

先生は、挨拶はもちろんですが、現地の方との交流がスムーズになる言葉をピンポイントで教えてくれました。また、日本に居ながらにしてベトナムでの生活がイメージできる様に、街、食べ物、習慣についてのお話が、とても為になりました。

「ベトナムは昼と夜では、全然違う。ぜひ夜はお洒落して楽しんでおいで!」

その一言でホームステイ先を田舎から街中に変更し、夜はバイク、バス、タクシーを駆使して一日中フルに動き回りました! 先生のお陰で、ベトナムでの短い滞在を効率よく過ごし、沢山の友達を作ることができた気がします。

ベトナム(ホーチミン)は、ほとんど英語が通じますが、現地の言葉を話すと(正確に言うと“話そうとすると”)とても親近感を持ってもらえます。俄かベトナム語教師が、市場にも、道端の屋台にも、沢山いましたよ。みんな親切に教えてくれました。

本当にゼロの状態から、アイザックでのレッスンで沢山の言葉、習慣、文化を学ぶことができました。これがなかったら、旅の楽しさは半減だったのでは?と思っています。 旅行のための短期間のレッスン、と思って通い始めましたが、駅から近くて通いやすいですし、もうちょっと頑張っちゃおうかな、という気持ちになっています。

ベトナムは広いですからね!次はハノイ!?山岳民族との出会い!?ビーチリゾート???言葉ができれば臆することなくチャレンジできますね。

--上の写真-- テフォン先生(左側)と合田さん(右側)

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